ついてない日にすると良いこととは

最終更新日:2018年10月30日

「ああ、今日は何だかついていない・・・」そう感じる日って、ありませんか。

そういう日は気がめいってしまうし、やる気もでてきません。

ただ、そのままだとどうしても悪い方へ悪い方へと物事はすすんでしまいがちです。

ついていない日にすると良いこと、それをしっかり把握しておけば、少しでも運気をアップすることができるようになるでしょう。

1.ついていない日は「徳を積む」ことを心がける

ついていない日にすると良いこと、それは「徳を積む」ということです。

一つ一つは大したことはないように思えますが、いくつもの良いことを繰り返しているうちに、悪い運気は離れていってくれることでしょう。

今日はついていないと感じるような日は、良い運気の流れが滞っていて、悪い運ばかり身の回りに引き寄せてしまいます。

だからこそ「何をやってもうまくいかない・・・」というような状態になり、気持ちががっくりしてしまいます。

そういう時には、意識して「良いこと」を行うようにします。

そうすれば、だんだんと悪い運気と良い運気の割合が逆転していくようになります。

そうすれば、これ以上悪いことは起こらなくなり、ほっとすることができるでしょう。

善い行いを繰り返すようにして、徳を積んでいくようにすれば「ついていない」ということ自体も起こらなくなっていきます。

ちょっとしたことでもいいのです、人に親切にしたり、だれも見ていなくてもきちんとすることを心がけましょう。

そういうことが徳を積んでいくということです。

2.ついていない日は掃除をして部屋の雰囲気を変えてみる

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